安全と品質にこだわったウォーターサーバー。Mizの樹が断然いい!!
バナジウムは、1987年にアメリカでその化合物にインスリン効果があるという研究報告が発表されました。
つまり、インスリンとおなじく血糖値を下げる働きがあるというのです。
体内でインスリンのように血糖値を下げる働きをすることで糖尿病治療に有効と考えられるんです。
バナジウムは、それ以来研究がなされた結果、血糖値や尿酸値の降下作用のみならず、
中性脂肪、コレステロール値の減少効果のほかに、体内から有害な毒素や老廃物を排出する働きもあり、
長期間定期的に飲用することにより、健康増進、体力維持に高い効果を発揮することが知られるようになりました。
というように、体にとてもよい。ということが、言われています。
バナジウムを、糖尿病を治療目的に使用する場合は
一日数十ミリグラムのバナジウムの投与が必要と言われています。
しかし、下記のような研究結果があるのも事実です。
健康な若い女性20人を対象に、天然のバナジウム水を飲みつづけた人と、バナジウムを含まない水を飲みつづけた場合
天然バナジウム水を飲み続けた人は、血中インスリン値を4分の3に抑える効果を得ることが出来たとしています。
さらに、その際のバナジウムの量は、1日あたりわずか80μg(0.08mg)であったとしています。
結局、バナジウムとはいっても、バナジウム化合物なのか?
バナジウム天然水なのか?によって、効果のほどは異なるようです。
天然のバナジウム水は、純粋なバナジウム化合物では、考えられないほどの極微量のバナジウムの量で
糖代謝に効果を発揮すると考えてよさそうです。
水分補給に積極的にバナジウム水を利用するのは糖尿病で悩んでいる人にとっては
選択の一つと言えるんではないでしょうか。
じゃぁ、バナジウム天然水なら、、、何でもいいかというとそれは違います。
こういった衛生面の問題があります。
・外国では、2008年4月、ウォーターサーバー(衛生検査書不表示で不合格)が原因で
299人へのA型肝炎の集団感染。
・日本も例外ではありません、日本においてもどのウォーターサーバー見ても衛生検査書は
不表示で飲料検査も不合格、これが現在のウォーターサーバーの現状です。
・消費者は「ミネラルウォーターだから安全だ」その思い込みが、
まさか細菌に汚染され飲料水に適さない水だとは思ってもいません。
・衛生検査書の表示は各販売・取扱店に必ず問い合わせ確認する事です。
この集団感染は外国だけの問題ではありません、特に地球温暖化が進み
あらゆる細菌やウィルスと隣りあわせで生きて行かなければならないのです。
といったことがあります。
お客様にいつまでも安心して美味しい天然水を飲んでいただくためにMizの樹ウォーターサーバーでは
全機種1台1台に「安全の証明」飲料水試験、一般細菌試験適合の検査結果書をお付けしています。
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